風俗業界に魂を売った男が語る“フーゾク”0から100!!

フーゾクのハテナ

先生の戯言

【第2回】風俗業界に入ったキッカケ(前編)

更新日:

今回は、僕が風俗業界に入る事になったお話

を前編、中編、後編にお分けして書いて

いこうと思います。

昼本職、夜バイト漬けの日々

僕の最終学歴は高卒です。

とは言っても中学からそのまま進学した訳で

はなく18歳になってから入学した

通信制高校です(>_<)

それまでは、中学を卒業してから、床屋→

とび職→内装屋→鍛冶屋など色々な

仕事をしてきました(-_-;)

家庭の事情もあり就職を選んだのですが、

遊び盛りな年という事もあり、お金が

昼のお仕事だけでは足りませんでした。

そこで考えた選択が、退勤後のアルバイト

でした!

まず、初めにしたのは、スナックのチーフ

でしたw

お客様を接客したり、皿洗いをしたり、お酒

飲んだり、掃除をしたり、歌を歌っ

たり、女の子の歌ったり…

そして、ある日気付いたんですよね、

“割に合わねーー”ってw

それで、すぐ辞めて、そこからは、キャバク

ラ、おっぱぶ、ラブホテルの清掃、

冷凍食品会社など、またバイトも転々w

そして、遂に…

最後に働いた冷凍食品会社を辞め、お昼の

本業だけに戻りつつも、何か夜に働け

るバイトはないか探す日々が続きました。

そんなある日、当時一緒にお昼の仕事をして

いる同僚に話をされたのです!

「デリヘルのドライバーのバイトがあるんだ

けど一緒にやらない?」

当時、ネットも復旧が進んでおらず、風俗情

報誌がコンビニに売ってる程度の時

代、風俗業界の知識が皆無に近い状態でした

が、何でもやりたがり屋でしたし、

バイトを決めなくてはいけなかったのですぐ

に承諾して面接に行くことにしたの

です(*´▽`*)

つづく…

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