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フーゾクのハテナ

先生の戯言

【第3回】風俗業界に入ったキッカケ(中編)

更新日:

前回の続き… 

面接へ…

とうとう、面接当日。いつも通り仕事を

終わらせ、キャバクラバイト時代に

オーダーしたスーツに身を包み、

友達と待ち合わせをして、いざ面接へ!!

少し外れの僕の住まいから都心まで

30分程で到着。

緊張を走らせながら、事務所のある

部屋まで到着、

先生「コンコン」

「はーい!」

先生「失礼します!!」

この瞬間今でも忘れませんねw

何でって?だって…

全員、“鼠先輩×5=5人全員ドパンチ

だったんですからwww

ふと、カチカチパソコンをいじりながら

電話対応している

鼠スタッフを見ると、、、、

「小指ないっ!!!ww」

友達にすかさず聞きましたw

「おい、ここ8〇3か?汗」

友達「俺ら、騙されたか泣」

お前も知らんのかいっ!!w

と、心で突っ込みをしながら面接が

始まるのでした…

あ、はい、や、やります(-_-;)

見た目はモロソッチ系には見えたものの、

何ら普通の企業面接とは変わらぬ面接で

仕事内容から、業界の話など丁寧に教えて

頂いて面接も無事終了し、3日間の

研修がある事を告げられました。

「大丈夫かな?」店長に聞かれ…

ただ、振り返ってみると面接は普通とは言え

見た目はモロ8〇3w

流石に仕事を終えてからのバイトでこんな

負荷はきついよな…

と一人考えてると、

「はい!宜しくお願いしますっ!」

友達が即答w

おい、何うんって言ってんねんw

友達の即答にNoとは言えず、

「あ、はい、やります( 一一)」

そう言うしかなく、僕の風俗人生は

始まるのでした…

つづく…

-先生の戯言

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