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先生の戯言

【第5回】風俗業界に入ったキッカケ(番外編)

更新日:

番外編という名の弁解w

前回までお届けした僕の“風俗入った

キッカケ”、今回は

番外編として

お送りしようと思います!

本編をお読みしてい皆さんは

どう思われたでしょうか??

「やっぱ風俗って柄悪い職場なんだな」

って思われたり、

「えっ、うちの店そんな研修と

かないし厳しくないけど汗」

と、思う方も多いはずです汗

実際そうなんですよね汗

僕の務めさせて頂いたお店は、

業界の中でも結構指導に関しては

かなり厳しい方だとは思いますね泣

研修はあっても上司同乗で慣れるまで

送迎するとか。

今では経営側に回っていますが勿論そんな

研修をしていませんww

でも今となっては、あの時の厳しいご指導が

あったお陰で、キャストさんへの対応や、

効率の良い仕事の回し方も身に

着けましたので本当に

感謝するばかりです(*´▽`*)

スタッフさんに関しては

今でも見た目がイカツイ方は

沢山いるのがこの業界の事実ですね(-_-;)

なんでかなあと考えると、

見た目の自由がほとんどの

お店で許されるので必然的に

見た目に個性のある方は増えますよねw

それと、学歴不問で完全実力主義

なので僕も含めてですがw

学歴がなくてもやる気さえあれば

すぐに働けるのもそういう

理由かもしれないですね!

因みに、僕が働いていた、

鼠先輩率いる「〇〇」というお店、

僕の住んでた都市では、

業界では知らない人がいない位の

有名店で、とても繁盛していました。

見た目は、さておき本当に、

お客様にもキャストさん達にも

心配りができていて、 スタッフ間の連携

がしっかりとれていました。

因みに…

僕はこの仕事があるよと

誘ってくれた職場の同僚を覚えていますか?

僕、その子に面接前にこう

言われたんですよね…

「入ったとしても絶対に

すぐ辞めて俺の顔を潰すなよ!」

勿論、紹介してもらった立場ですし

頑張らないといけないとは

思っていましたが、

そんな事を言った当の本人はというと…

研修2日目の日女の子の自宅を

巡ってる最中、彼も自分の車で

周っていたのですが、僕の携帯に

彼から電話が掛かってきて

「ごめん!俺無理!辞めるわ!」

と言い残し仕事の最中にも関わらず

帰ってしまいましたww

彼みたいなパターンも珍しく

ないんですよね…

社会人としても友達としても

どうかと思いますがwww

END

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